カテゴリー「MINOLTA」の記事

2009/02/25

鉄道博物館

ずいぶん前になるけど、鉄道博物館に行ってきた。Img090224_3

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2009/01/04

2009年、あけましておめでとうございます

Img090103_3
<α-7D/AF50mmF1.7>

あけましておめでとうございます。
新年をこんなおいしいおせち料理で迎えております。
幸せすぎて、体重測定が怖いです。
メタボ街道まっしぐら!?

本当にやばいので、そろそろWii Fitを再開しようと思ってます。
思ってますが、2階に引っ越したので躊躇してます。
こんな感じで、今年もダラダラ続きそうな当ブログをよろしくお願いします。

Img090103_2
<α-7D/AF50mmF1.7>

Img090103_1
<α-7D/AF50mmF1.7>

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2008/04/16

餌付け

桜を撮りに行ったつもりが、鳥ばっかり撮ってたという。
曇りで桜がイマイチだったんだもん。

Img080416_3
α-7/STF135mm/E100VS

マニュアルレンズだったんで置きピンで。
初めて挑戦したけど、毎回同じ場所に飛んでくるから後はタイミングだけ。
失敗しまくりで、フィルムを使い切ってしまったとさ。

Img080416_4
α-7/STF135mm/E100VS

Img080416_5
α-7/STF135mm/E100VS

こんな感じで、桜を観に来た家族連れが餌付けしてました。

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三ツ池公園の桜

ちょっと時間が経ってしまったけど、今年も桜を撮りに行ってきたので。
近場の公園ですが。

Img080416_1
α-7/STF135mm/E100VS

Img080416_2
α-7/STF135mm/E100VS

フィルム一本しか持っていかなかったし、曇っていたのであんまり…。
写真は撮ってないとどんどん腕が落ちるよなぁ。
忙しくても時間を見つけて撮らねば。

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2007/09/18

蟷螂

我が家の塀にカマキリが立っていた。
慌ててカメラを取りに行って撮影。
でも、どうせなら草原で出会いたかったなぁ。

Img070917_1
α-7D/AF50mmマクロ/ISO800

Img070917_2
α-7D/AF50mmマクロ/ISO800

カマキリは昆虫の中でも特に好きだ。
マクロレンズを買った時から、撮りたかった。
偶然の出会いってあるもんだね。

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2007/09/06

RX-7 in みなとみらい

Img070905_1
α-7D/AF24mmF2.8/ISO100

せっかく芸術的に美しい車に乗ってるんだし、写真を残しておきたいと思った。
どうせなら場所にもこだわりたい。
今回は遠景にビル群が入るこの場所を選んだ。
近場だし、観覧車が良いアクセントになる。

Img070905_2
α-7D/AF24mmF2.8/ISO100

夏休みだからか、平日なのに人が多かったような気がする。
カップルやらグループやらに紛れて、三脚を構える変態が一人。
なんとも浮いていたような気がする。

Img070905_3
α-7D/AF24mmF2.8/ISO100

この場所は、絶対背景として映える、とみていた。
だがしかし、完全に真横となる視点なので、案外使いづらかった。
アレンジを考えるには、人通りも車通りも多かったのだ。
不運な事に、近くで企業がらみのイベントも開いていたし。

Img070905_4
α-7D/AF24mmF2.8/ISO800

帰り道にある、単体でも充分に見応えのある施設でもう一枚。
フロント側から撮りたかったが、せくしぃなお尻でも良いか。
FDは、もう少し上方から撮った方が美しいようだ。

ちなみに、最後の写真は手持ち撮影。
ISO800と手振れ補正と広角レンズの成せる技か。
夜間撮影はデジカメの独壇場だなぁ。

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2007/06/20

名古屋にも行ってきた

先週の土日は名古屋に行ってきたわけよ。
毎週遠出って、どういうことよ?って思いつつ、新しい愛車を堪能できたから良いのさ。

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で、名古屋ったら名古屋城でしょ。
設定間違えてホワイトバランスが蛍光灯なんだけど、
まぁ見られない事もないんで、これで良いか。

あと駅前のスカイタワーとか昇ったりして、本当に観光しに行ったみたい。
まぁ、いろいろ予定通り行かなかったんだけど、それでも楽しめたよ。
名古屋はゆっくり行ってみたい街だね。
美味しいものいっぱいあるし。

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2007/02/01

さらに香宮柚季さん

今回は我がメイン、ミノルタの85mmGである。
ポートレート用としては最高の部類に入るこのレンズだが、
使う機会を作らなかったので、宝の持ち腐れだった。
もう一つ腐らせてるSTFは、今回持って行っていない。

Img070201_1
α-7/AF85mmF1.4G(D)/CENTURIA SUPER100/F1.4

これも綺麗にボケてるとは言い難いなぁ。
フォーカスポイントが遠いと背景のボケが今一つなのは、FA77mmと似た傾向。

Img070201_2
α-7/AF85mmF1.4G(D)/CENTURIA SUPER100/F4.0

背景に点光源が入ってくる時に俄然威力を発揮するのが円形絞り。
F4.0まで絞っても何ら問題ない(口径食は出るが…)。
このくらいまで寄るとボケも綺麗にきまるねぇ。

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2007/01/09

鳥海山

Img070108
α-7/AF28-75mmF2.8(D)/CS100

地元の名峰「鳥海山」を本楯付近から。

帰省してた時に撮影しに行ったんだけど、
この日は終始山頂付近に雲がかかってたっけ。
次の日は快晴だったんだけど、関東に戻る日だったからね。
電車の中から撮ったけど、今一つだった。

この山を見ると地元に帰ってきた気持ちになる。
開発が進んで、実家の近くから水田が消え失せてしまったけど、
鳥海山といえばこの写真のように足下に田んぼが広がってるイメージなのだ。

父が景色の撮影用に一眼デジカメが欲しいような事を言ってた。
K100Dを買わせよう。
それが良い、それが良い。

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2007/01/05

あけましておめでとうございます

新年明けましておめでとうございます。
いつも当ページに遊びに来て下さってありがとうございます。
さて、年末年始で更新をサボっていたので、ちとダイジェスト風に振り返ってみようか。

12月30日
行ってきました、第九コンサート。
30日なら行けるだろうと思っていた人達がことごとく断ったなか、
仕事を休んでまで来てくれたNさん、ありがとう。
せっかちな指揮者なのか、終始せっかちな演奏でした(笑)。

1月1日
朝4時に起きて年賀メールを送るという暴挙を決行。
約2名から「初日の出見たの?」と聞かれたが、早起きしたにも関わらず見てない。

1月2日
新幹線の中で金沢旅行の女性達と相席。
泊まる宿が以前住んでいた町だったことに驚きつつも、
辰口町が金沢からかなり離れている事に関しては黙っておきました。
彼女らが金沢観光を楽しめたかが気がかりです。

1月3日
親戚で集まって新年のお祝いでした。
美味しい料理に舌鼓を打ちつつ、今年大学受験の従兄弟を励ましてきました。
しかし、受験生なのに彼女がいるとは!!
Img070105
TC-1/CS200

1月5日
関東に帰ってきました。

それでは、今年もよろしくお願いいたします。

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2006/12/25

超兵器TC-1

Img061225_1
カメラにまだ高級コンパクトというジャンルの存在が許された頃、
「高画質な写真を得られる事」と「常に持ち歩ける大きさ」という
相反する二つの命題を高次元で実現させたカメラが存在した。
T-2/T-3(CONTAX)、GR-1/1s/1v(RICOH)、TC-1(MINOLTA)が
その代表格であろう。
画質を追い求めた結果、写りは下手な一眼レフカメラを凌ぐと言われる。
TC-1の魅力は小ささとメカ機構。
35mmフィルムカメラ最小のボディにAF時の派手な動作音。
実に凝縮されたメカを感じさせてくれるのだ。

Img061225_3
TC-1/CS100

まー正直、解像力だけなら昨今のコンデジの方が良いんじゃないかな、
と思ってしまった。
でも解像力重視ならGRにしたのだ。
TC-1はボケの美しさこそ真骨頂であろう、…と思いたい。

Img061225_2
TC-1/CS100

六義園で紅葉を見ながらのお茶は、若干肌寒かったけど風情があって良かったね。
春は浜離宮で桜を見ながらお茶を飲もうか(混みそうだな…)。

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2006/12/04

秋の緑

10月末と11月末の六義園。
11月末はところどころ紅葉していたけど、まだまだ緑でした。

Img061204_1
α-7/AF50mmF1.7NEW/CENTURIA SUPER100

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α-7/STF135mm/CENTURIA SUPER100

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2006/11/28

真っ赤な秋?

11月も下旬になれば、と思ったのに六義園はまぁまぁ青でしたよ。
今年は暑くなるのが遅かったから、紅葉も遅れてるのかなぁ。
そういえば梅の時期も遅れてたし、今年はそういう年なのかもね。
見頃だと思ってただけに、残念。

Img061128_1
α-7/STF135mm/CENTURIA SUPER100

なんとか紅いところだけを切り取って雰囲気を…、
と思ったら後の方が思いっきり緑じゃーん。
それは常緑樹だったという事で。

Img061128_2
α-7/STF135mm/CENTURIA SUPER100

空に映える赤…、と思ったんだけど空の色が全然出てないなぁ。
露出がオーバーだったか。

実はこの後旧古河庭園に行ったのだが、そちらの方が良い色づき具合であった。
しかし、時間がちょっと遅くて、あっという間に暗くなってしまった。
残念ではあったが、洋館の中が想像以上に良い雰囲気だったし、
お茶も美味しかったので良しとしよう。

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2006/08/20

親友の結婚式に行ってきた

Img060820
α-7D/AF28-80mmF2.8(D)[28mm]/ISO100/F4

親友の結婚式・披露宴に行ってきた。
人生初の婚礼スピーチだというのに、
前夜に内容の変更を余儀なくされ貫徹して討議し、
披露宴開始3時間前に余興(歌)で踊る事を決意し、
人生初の駅前路上ライブで度胸試しをしたというのがお粗末で悔やまれるが、
友に喜んでもらうという目標を達成する事ができたので良かった。

結婚披露宴とは退屈でつまらないものだと思っていたが、
心の底から祝ってあげたい友人の場合、感動するもんなんだね。
大学時代の写真が映し出されたところで不覚にも泣いてしまった。
彼が俺達との4年間を大切にしてくれていることが嬉しかったんだよ。
そんなことは前々からわかっていたはずなのに。

結婚式(披露宴ではない)ではカメラマンを任されたんだが、
α-7Dが突然フリーズしてもの凄く焦った。
以前フリーズした時にデータが飛んだもんだから、
そのことがフラッシュバックして青ざめたよ。
その後確認したらデータが残ってたんで良かったけど、心臓に悪いね。
ここ一番の時はフィルムの方が良い、…ような気がする。

あと集合写真撮ったんだけど、
三脚(雲台)の水準器で水平を出したのに撮れた写真は斜めってるのね。
まぁちょっとぐらい斜めならガタで許せるんだけど、ちょっとじゃないのよね。
以前からα-7Dで撮ると妙に水平が出ないからおかしいと思ってたんだけど、
CCDが斜めに付いてるんじゃないか、これ。

WF2006夏は上記理由により参加できませんでした。
以前からお世話になっているOPERATION LASTDANCE参加者様、
参加 & 宣揚できなくてごめんなさい。

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2006/08/11

道端のひまわり

とりあえず今日から盆休みに入った。
休み前に仕様書を仕上げられなかったのが心残りだが、とりあえずリフレッシュしよう。
休み明けがイヤになりそうだが…。

Img060811_1
α-7D/AF17-35mmF2.8-4(D)/ISO100/F5.6

本当はひまわり畑に行って群生するひまわりを撮りたかったのだが、
行かなかったので道端のひまわりを撮ってみた。
ひまわりって太陽の方を向いているイメージがあるが、
夕方にもなると向いていなかったりする。

Img060811_2
α-7D/AF17-35mmF2.8-4(D)/ISO100/F5.6

実はひまわりは交通の安全を日夜見守っているのであった!
なんて感じの一枚。
ノーファインダー撮影とやらに挑戦してみたけど、意図通りの写真が撮れて良かった。
没カットも多かったけどね。

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2006/08/10

CuriousChandelier

風邪の終わり頃になると黄色い鼻水が出る。
おそらく病原菌またはウィルスと抗体の骸なのだろうが、驚くほど黄色い。
そして、あきれるほどたくさん出る。
鼻水をかみすぎて脳味噌が出てしまったんでは、と疑ってしまいたくなるぐらい、
黄色くてたくさん出るのだ。
本当に、この小さな鼻のどこにこれだけ蓄えられるのだろう。

Img060810_1
α-7D/SP AF90mmF2.5/ISO100/F4

三渓園に咲いていた鬼百合(のように見える花)。
見た瞬間思いついたのがCuriousChandelier
オリジナルよりはかなり貧弱だけど…。

Img060810_2
α-7D/SP AF90mmF2.5/ISO100/F4

割と大きな花で、こういう撮り方で"しべ"にフォーカスを合わせると花びらがボケる。

Img060810_3
α-7D/SP AF90mmF2.5/ISO100/F4

こちらは逆で、花びらにフォーカスを合わせた。
単純に「絞れ」と思うかもしれないが、シャッター速度1/125秒が厳しい。
だったら感度上げろよ、ってな。
しかし、下向きに咲く花ってのも珍しいな。

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2006/08/09

睡蓮の花びら

残業で遅く帰ってくると、定時内で仕事を終えられない無力な自分に嫌気が差しつつ、
定時内の仕事だけでは満足な生活をおくるだけの報酬が得られない会社に嘆き、
「残業しなければ、儲からないようなビジネスのやり方に問題がある」
という言葉に大きく頷いてしまう。
現状は確かにそうだ。
だが将来はもっと良くしよう。

仕事自体は楽しいんだよね。
やりたい仕事をうまくこなせてないのは、要するに準備不足だったわけだ。

Img060809_1
α-7D/SP AF90mmF2.5/ISO100/F4

三渓園では蓮だけでなく、睡蓮も見頃を迎えていた。
睡蓮は朝方花を開き、夕方閉じるという特徴をもつらしい。
上が開く前(5時過ぎ)で、下が開いた後(7時位)である。

Img060809_2
α-7D/SP AF90mmF2.5/ISO100/トーンカーブ補正

上の写真はかなり無茶な補正で、水面に映った睡蓮を持ち上げてみた。
時間がないのでかなり適当。

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2006/08/08

デジカメ病

デジカメに慣れてしまい、フィルムで撮るのが怖くなってしまった。
撮ったその場で確認できるので、露出補正を間違えたとか、
ダイナミックレンジに収まりきらなかったとか、すぐわかるのが良い反面、
フィルムで撮っていたらミスショットになることがわかってしまうので、
先に上がりを確認してから撮る癖がついてしまった。
要するに、デジカメは露出計代わりなのである。
まぁ、ネガフィルムならそこまで神経質にはならなくて良いが、
ポジフィルムの場合は怖くて怖くて仕方がない。

だが、一枚だけと言われたら、恐らくデジカメが一番怖いだろう。
ダイナミックレンジの狭さは、
今後改善すべき技術課題の筆頭にあげても良いのではないだろうか。

Img060808
α-7D/70-300mmF4-5.6 APO DG MACRO(300mm)/ISO100/F5.6

朝の運動の時間だったのか、三渓園のトンボ達はせわしなく飛び回り、
全然撮らせてもらえなかった。

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2006/08/06

夏を満喫した

今週末は夏を満喫しましたよ。
夏風邪!!
やっちゃいましたねー。
水曜位から喉が痛かったんだけど一度痛みがひいたと安心してたら、
金曜から微熱が出て、土曜は頭痛でダウン。
それでも観蓮会最終日なので行きましたとも、病をおして。

Img060806_1
α-7D/SP AF90mmF2.5/F2.8

早朝5時に来園する人なんて、奇特な写真好きばかりかと思いきや、
家族連れやアベックもいて、ちとビックリ。

Img060806_2
α-7D/SP AF90mmF2.5/F4

写真愛好家も、爺さんばかりだと思っていたのだが、若い衆や女性もいて、
写真好きに老若男女関係ないのだなぁ、と思ったりした。

Img060806_3
α-7D/SP AF90mmF2.5/F4

蓮は午前中開花して、昼前には閉じる特徴がある。
確かに5時過ぎと7時過ぎでは花の開き具合が違っていた。

Img060806_4
α-7D/SP AF90mmF2.5/F4

また、蓮には花が咲くと同時に実をつけるという特徴がある。

Img060806_5
α-7D/SP AF90mmF2.5/F2.8

花が落ちてしまった後は、何となくシャワーの噴出口に見えない?

何にせよ、寝不足&体調不良は実に厳しい。
体が揺れて揺れて、フレーミングが決まらず、手振れが心配。
三渓園も散策したかったけど、丘を登る気力はなく、建物が開くまで待つ気力もなく。
そういうわけでさっさと帰宅して軽く昼寝したら結構スッキリした
頭痛&微熱は治ってるし、明日からまた仕事頑張れそう。
…なんだけど、仕事の方は風邪じゃない理由で頭が痛いんだよね。

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2006/07/21

長時間露光ってこんな感じか?

Img060721
α-7D/AF85mmF1.4G(D)/3.2秒

花火の写真らしい写真を目指してみたのだが、途中で挫折。
ISO感度を上げてシャッター速度をかせいで撮ったのが↓の写真。
ちなみに下のは0.5秒。
今考えたら絞りを開いてシャッター速度を稼ぐべきだった。
どうせ被写体は無限遠にいるんだし。

しかし、撮影結果を即座に見られるデジカメは便利だね。

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2006/07/20

冷蔵庫の中は食い物よりフィルムの方が多い

KonicaMinoltaの撤退に伴うフィルムの買い込みで、
我が家の冷蔵庫はフィルム貯蔵庫と化してしまった。
主な理由は「安いから」。
FujiもKodakも高いんだもん。
だがしかし、夜中に小腹が空いて開けた冷蔵庫に入っていたのはフィルムだけ、
なんて状況はちょっと淋しいんじゃないかい?

Img060720
α-7D/AF85mmF1.4G(D)

友人宅にお呼ばれして、横浜みなと祭花火大会を見てきた。
思った以上に遠くて、持っていったレンズじゃ全然駄目(最長で85mm)だった。
それ以上に花火を上手に撮るのは難しいと思った。

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2006/07/04

さくらんぼ

Img060704_01
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/F8

実家からさくらんぼが送られてきた。
…というよりおねだりして送ってもらったというのが正しいか。
別に実家は農家じゃないからその辺で売ってるのと大して変わらないのだろうけど、
一人暮らしだとさくらんぼなんか買わないからねぇ。
いつもながら量が多いのでお裾分けする計画を立てていたのだが、
時間帯指定通りに来ない宅配便のせいで予定が狂ってしまった。
去年もほとんど一人で食ったと記憶しているので、今年こそはと思ったのにぃ!!

さくらんぼは足が速い(腐りやすい)ので扱いに困るんだよ。
お裾分けするなら届いたその日の内が理想。
一週間は確実に保たないので即行で食べましょう。

Img060704_02
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/F8

もちろん、この記事は大塚愛の「さくらんぼ」を聴きながら書いている。
夜中にやっつけで撮った写真はやはりイマイチだなぁ。

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2006/06/28

フットサル撮影

Img060628
α-7D/AFズーム28-75mmF2.8(D)

先日の土曜日は知り合いのフットサルクラブの撮影に行ってきた。
スポーツ撮影はほとんど初めてだったけど、
シャッターチャンスを絞ったので結構イメージ通りに撮れたかな。
α-7DのAFは遅いのでマニュアルフォーカスで頑張ったけど、
距離もあったのでそんなにフォーカスを外す事はなかったよ。

掲載許可はもらってないので加工したけど、結構サッカーぽい写真でしょ。

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2006/06/21

Keep out !

Img060621
α-7/AFマクロ50mmF2.8/CENTURIA SUPER100/開放

猫も「立ち入り禁止」を守ってます!!
しかしこの猫は、ここに座って何を見てるんだろう。

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2006/06/19

光を受けて

Img060618
α-7/AFマクロ50mmF2.8/E100VS/F4.0

知り合いのカメラマンからE100VSをもらったのでさっそく使ってきた。
当初は目黒の自然観察園に行くつもりだったのだが、
急遽駒込に行く用ができたので六義園に変更。
アジサイの時期には少し遅れたけど、まだまだ見頃だった。

さて、何故駒込に行ったかというと、
4月に受けた基本情報処理試験の合格証書を取りに行ったのだ。
忙しくて勉強量が不足していたので(午後対策はほぼやっていない)
正直落ちたと思っていたのだが、結果を出せた事が嬉しい。
ただ基本情報処理は学生時代に取っていなきゃおかしい資格なので、
これを機に上のレベルの資格にも挑戦していこうと思う。
秋は何を受けよっかな~。

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2006/06/12

井戸端会議

Img060612
α-7/SP AF90mmF2.5/KONICAMINOLTA PAN100

モノクロで花を撮るのも、新鮮で良いね。
モノクロだと光の陰影を見極める勉強になって良い。
今まで写真を撮るとき色しか見てなかったけど、
陰影も頭に入れて撮れるようになりたいね。

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2006/06/09

手のひらを太陽に

Img060609
α-7/AF24mmF2.8/CENTURIA SUPER100/F2.8

秋には真っ赤に色づくであろうカエデの葉。
しかし紅葉する前の彼らも、また魅力的な被写体であった。
逆光で透かした様は、まさに「手のひらを太陽に♪」。
ただし、見えるのは血潮ではなく、カエデこと蛙の手である。

あー、ZAことソニーツァイスのせいでα-9欲しい病が再発したよ。

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2006/06/07

SONYは本気だな

Img060607
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/CENTURIA SUPER100/F2.8

昨日の写真と何が違うんじゃー、ってレンズが違う。
でもほとんど一緒だなぁ。

さてSONYの"α"がついに発表された。
単焦点レンズ中心のえらく気合いの入ったラインナップに驚いたよ。
どちらかというと銀塩カメラ向きだと感じたのだが、どうだろう。
隠し玉はツァイスレンズか。

ボディの方はフルサイズ機が出るまでどうでも良いとして、
このレンズラインナップは銀塩派にも訴求力があると思う。
これでボディ、とりわけα-9、α-7の中古相場が上がらないと良いのだが。

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2006/06/06

古河庭園のバラ

Img060606
α-7/SP AF90mmF2.5/CENTURIA SUPER100/F2.5

先日の土曜は旧古河庭園にバラを撮りに行った。
4時に着いてゆっくり日本庭園を見てたら、閉園のアナウンスが。
5時閉園なら入園する時に言ってくれよ!、と思いながら大急ぎでバラ園へ。

今回は"伝説"のタムロン90mmマクロを使って来ましたよ。
伝説の90mmは現行のF2.8よりF2.5と微妙に明るい分、1/2倍までしか寄れない、
とマクロ撮影には不向きだがポートレートマクロと呼ぶに相応しいレンズだ。
バラのように大型の花なら等倍まで寄れなくても問題ないしね。
(とか言いつつ、マクロらしい写真ですが)

ミノルタのマクロでも撮ってきたので比べてみたい。

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2006/05/09

フィルムスキャナ復活

Img060509
α-7/AF85mmF1.4G/KonicaminoltaPAN100

フィルムスキャナが直ったんでスマワン撮影会の残りをスキャンしてUP。
吸い込んだままのフィルムも無事な状態で返ってきたし、梱包も丁寧で、
サポートがSONYに移管されても全く問題はないようだ。

さて、ようやくフィルム主力に戻れるぞ。

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2006/05/08

三ツ池公園の写真をUP

Img060508
α-7D/STF135mm

ゴールデンウィーク初日に撮ってきた三ツ池公園の写真をUPしました。
最初はこのブログに公開しようかとも考えたのですが、
写真が余りにもグロテスクなので止めました。
くれぐれも虫やグロイのが嫌いな方は見ないよう、お願いします。
それでも見たい方はこちらからどうぞ

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2006/04/30

スマワン撮影会写真掲載

Img060430
MZ-3/FA77mmF1.8Limited/E100G

今さらながらスマワン撮影会の写真をUPしました。
こちらからぞうぞ

これで心おきなく帰省できます。
というわけで3日間くらい放置しますんでよろしく~。

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2006/04/26

旅立ちの朝

Img060426_1
α-7D/AFマクロ50mmF2.8

Img060426_2
α-7D/AFマクロ50mmF2.8

今朝、友が九州へと発っていった。
夢を叶えるための旅立ちだった。
彼が決心してからたったの2ヶ月。
短い時間だったけど、今までで最も友達らしく付き合えた2ヶ月だった。

次に会う日はいつになるかわからないけれど、
お互いが成長した姿を見せ合えると信じているよ。

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2006/04/20

星を継ぐもの

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200604/06-033/

SONYから待ちに待った新一眼レフシステムの情報がリリースされた。
その名も「α」。
凄いよ。
αの商標まで引き継いだのか分からないけど、とにかく凄いよ。
未だかつてこんなにSONYに期待したことがあっただろうか、否ない。
とにかく、名前だけは期待が持てそうだ(←失礼)。

この喜びを他のαユーザーと共有したい。
おめでとう !!

Img060420
α-7/CENTURIA SUPER100

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2006/04/15

失敗作

blogだから失敗作でも載せてしまえ、という駄目な考え。

Img060415_1
α-7/AF24mmF2.8/Venus400/絞り優先AE(F4.0 1/1000秒)
三ツ池公園(2006/04/05)

まずは普通に撮った写真。
この位置からだと、桜の木が渦を巻いているように見えるので
単純に「スパイラル」という題名を思いついた。
そうするとフォーカスを外した方が心象表現的効果も狙えて良さそうだな。

Img060415_2
α-7/AF24mmF2.8/Venus400/絞り優先AE(F4.0 1/1000秒)
三ツ池公園(2006/04/05)

で見事に失敗。
原因はフォーカスと背景処理だろう。
この時は確かフォーカスを前に持ってきて画面全体をアウトフォーカスにしたのだが、
そうすると解像感のコントラストによる背景と被写体の区別がつかなくなるようだ。
解決策としては、
・無限遠(背景)にフォーカスを合わせ、前ボケで被写体を演出する
・背景を空に持ってくる(但し被写体の形状と相談する必要がある)
・ストロボを焚く(無粋だけれどな)

あとこれ、日の丸構図で良かったんじゃねーの?

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2006/04/13

宴の後

Img060413_1
α-7/AF24mmF2.8/Venus400/絞り優先AE(F4.0 1/500)
三ツ池公園(2006/04/02)

Img060413_2
α-7/AF24mmF2.8/Venus400/絞り優先AE(F4.0 1/800)
三ツ池公園(2006/04/02)

Img060413_3
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/Venus400/絞り優先AE(F4.0 1/1000)
三ツ池公園(2006/04/02)

南関東は花見シーズン終了という事で。
ボケを完璧にコントロールできるのが一眼レフカメラの最大の利点なんだけど、
まだまだ使いこなせていないなぁ。

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2006/04/12

今日は蟹にしてみた

Img060412_1
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/マニュアル露出(F11 1/160秒)

Img060412_2
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/マニュアル露出(F11 1/160秒)

昨日のフィギュアが大不評だったので、今日は蟹にしてみた。
思えばこういう事がやりたくてカメラを買ったはずなのに、
いつの間にか模型を作る事よりも写真を撮る事の方が楽しくなっちゃったなぁ。

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2006/04/11

夏のWFに向けて?

ミノルタ狂想曲でいらんものまで手に入れてしまったので
せっかくだから有効活用しようという話。

Img060411_1
マニュアル露出(F22 1/160秒)

Img060411_2
マニュアル露出(F22 1/160秒)

Img060411_3
マニュアル露出(F11 1/160秒)

全て機材はα-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)で撮影。
セッティングに結構時間をかけてしまったけど、一度決まれば後は楽。

マクロ撮影のためにツインフラッシュを買った後、
リングフラッシュの方が有用な事に気づき、買いに走るも時すでに遅し。
せっかく買ったんだからと試してみたところ、
じっくりと腰を据えてやるならツインフラッシュの方がいろいろと楽しめて良さそう。
角度とか。
リングフラッシュは簡便に使えそうなので持ち出しに長けてるのだろう。
でも、真っ正面からしか照射できないんだよね。

今回α-7DをPCとUSBケーブルで繋いで直接保存する方法を試してみたんだけど、
これは非常に便利ね。
撮った瞬間にモニタにプレビューが表示されるのが素晴らしい。
カメラのモニタだと露出も色も分かったもんじゃないからね。

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2006/04/07

喉渇いた?

Img060407_1
α-7/70-300mmF4-5.6 APO DG MACRO(300mm)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/500秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

Img060407_2
α-7/70-300mmF4-5.6 APO DG MACRO(300mm)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/320秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

桜も喉が乾いたら池の水を飲むんだなぁ、とね。
4月は飲み会が多くて経済的に厳しい(←飲み会のせいではない)。
今週末はα-7Dだな。

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2006/04/06

マクロの世界

Img060406_1
左:α-7/AFマクロ90mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/250秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

Img060406_2
α-7/AFマクロ90mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/200秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

この日は、天気が良くない、風は強い、で手持ちマクロ撮影は骨が折れた。
後から見返してみると、ただ単に大きく写して見ました、的な写真でしかないなぁ。
そんなんでもそれなりに作品っぽく見えてしまうのが、怖いところだ。
モノクロスナップもしかり。

Img060406_3
α-7/AFマクロ90mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F4.0 1/500秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

真剣に写真に向き合うのも必要だが、休憩も大事ね。

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2006/04/05

砲列

Img060405_1
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/80秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

水仙が皆同じ方を向いて咲いている。
まるで横列で砲陣を構えているかのように。

Img060405_2
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F4.0 1/640秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

おや、なんかいるぞ。

Img060405_3
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/125秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

蜘蛛だ。
さらに別アングルから↓

Img060405_4
α-7/AFマクロ100mmF2.8(D)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/125秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

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2006/04/04

お花見

Img060404_1
α-7/70-300mmF4-5.6 APO DG MACRO(300mm)/UC400/絞り優先AE(F5.6 1/400秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

池の中州で亀が天を仰いで微動だにしなかった。
周りには桜の花びら。
亀も桜を楽しんでいるに違いない。
ちなみに、ちょっと退くとこんな感じ↓

Img060404_2
α-7/70-300mmF4-5.6 APO DG MACRO(120mm)/UC400/絞り優先AE(F4.0 1/320秒)
三ツ池公園(2006/04/02)

もっと絞って桜まで被写界深度に入れた方が良い写真になったんだろうけど、
曇天に手持ちでは開放でも厳しかった。
こういう時はα-7Dで手振れ補正効かせるべきなんだろうなぁ。

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2006/04/02

凛々しき横顔

Img060402_1
α-7/CENTURIA SUPER100
横浜市鶴見区(2006/03/25)

恐らくAFマクロ50mmF2.8(D)。
野良猫らしいのだが、このお宅には良く来るらしい。
餌目当てなのだろう(野良に餌あげちゃ駄目だよー)。

今日は三ツ池公園に桜を撮りに行ったのだが、曇天はやはり面白くない。
桜は快晴にこそ良く映える。
…まぁPLフィルターを持ってない俺が言うのもなんだが。
広角でいろいろと試してみたので上がりが楽しみ。

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2006/03/31

終焉

Img060331
今日がコニカミノルタのカメラ事業最終日。
1月20日には、人ごとのような書き込みをしたのに、今はもの凄く悲しい。
後はもう、SONYに期待するしかないのか…。

とりあえずα-7とα-7DにM型スクリーンを入れる事ができたので良かった。
7Dのファインダーは元々見難いので、効果は期待できないが…。

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2006/03/29

椿姫

Img060329_1
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/ISO400/絞り優先AE(F4.5 1/300秒)
三ツ沢公園(2006/03/26)

Img060329_2
α-7D/AFマクロ100mmF2.8(D)/ISO400/絞り優先AE(F4.5 1/300秒)
三ツ沢公園(2006/03/26)

今度は正真正銘のマクロレンズを使った作例。
やはりここまで寄れるのはマクロレンズならでは。
この世界にハマってしまうと、もうマクロレンズなしでは撮影に出かけられない。

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2006/03/28

天を仰ぐ

Img060328_1_1
α-7/CENTURIA SUPER100
東京都新宿区(2006/03/24)

Img060328_2_1
α-7/CENTURIA SUPER100
東京都新宿区(2006/03/24)

こちらはおそらくAF28-75mmF2.8。
寄れるし、写りも良いので、このレンズは重宝しそうだ。
タムロンとの共同開発ということで、ミノルタらしさは薄いが、
この位写ればお散歩レンズとして良いんじゃないの。
でかいけど。

ところで絞り値を"f4.0"等と書く人がいるけど、正しくは"F4.0"な。
"f"は焦点距離なのでお間違えのないよう。
どうしても"f"が使いたいなら、"f1/4.0"の様に書くと良い。

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2006/03/27

水滴

img060327_1
α-7/CENTURIA SUPER100
東京都新宿区(2006/03/24)

img060327_2
α-7/CENTURIA SUPER100
東京都新宿区(2006/03/24)

img060327_3
α-7/CENTURIA SUPER100
東京都新宿区(2006/03/24)

カスタムサービスに出してたα-7が帰ってきたので嬉しくて撮ったんだが、
撮影データを記録する設定が抜けていたようだ。
分解清掃に出していたSTFも同時に受け取ったので、恐らくSTFだと思うのだが。
マクロレンズだったらもっと寄ってるだろうし。

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2006/03/26

α7D+STF試写

img060326_1
α-7D/STF135mmF2.8/ISO400/オート(F4.5 1/50秒)
横浜市神奈川区(2006/03/26)

α-7Dを買ってしまった。
ちょっと前までα-7の2台体制にしようと考えて2台目のボディまで買ったのだが、
初期不良で返品となったためα-7Dにしてしまった。
露出がα-7と比べて1/3段位アンダーなんだが、デジ用のセッティングだろうか。
しかしモニタ上で見ると明らかに暗いので+1段位の露出補正が必要だった。
…ということはα-7も2/3段位アンダーなのか!?
と思ってMZ-3と比べてみたんだが、問題なし。
うーん、謎。

AntiShakeの威力は抜群である。
135mm 1/50秒でも問題なく止まる。
α-7Dが出た当初、その威力を全く理解できなかった自分が情けない。

さらに桜を2点。
img060326_2
α-7D/STF135mmF2.8/ISO400/絞り優先AE(F4.5 1/500秒)
三ツ沢公園(2006/03/26)

img060326_3
α-7D/STF135mmF2.8/ISO400/絞り優先AE(F4.5 1/300秒)
三ツ沢公園(2006/03/26)

今日の三ツ沢公園は花見客が結構来て賑わっていた。
写真を撮り始めた直後から曇天になってしまい、
桜を撮るには今ひとつな天気になってしまったのが残念である。

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2006/03/23

エビちゃん

img060323
α-7/AF85mmF1.4G/E100G/絞り優先AE(F2.5 1/500秒)
清澄公園(2006/03/21)

3月21日はスマワンの撮影会に行ってきた。
写真はそのモデルの海老沢一恵さん(よってエビちゃん)。

α-7+VC-7の組合せは驚くほど快適で、シャッターを切るのが楽しくて仕方なかった。
ただ、露出はかなり外してしまった。
スポット測光+露出補正+AEロックでうまくいくと思ったのに。
まだα-7が使いこなせてないなぁ。

ちなみに3月21日で26になりました。

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2006/03/22

海辺の発電機

img060322
α-7/AF17-35mmF2.8-4.0(35mm)/CENTURIA SUPER100/絞り優先AE(F4.0 1/1250秒)
横浜市鶴見区(2006/03/19)

鶴見線の果てにある海に面した駅、海芝浦。
そこに隣接する公園で、独り気を吐く風力発電機が凛々しかった。

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2006/03/20

まるッ!!

img060320
α-7/AF17-35mmF2.8-4.0(35mm)/CENTURIA SUPER100/絞り優先AE(F4.0 1/20秒)
横浜市鶴見区(2006/03/19)

幸せそうな寝顔だった。

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2006/03/19

寝顔

img060319
α-7/AF17-35mmF2.8-4.0(24mm)/CENTURIA SUPER100/絞り優先AE(F3.5 1/20秒)
横浜市鶴見区(2006/03/19)

今朝お邪魔した家の飼い猫。
無防備な寝顔は、飼い猫ならでは。
次回はISO400のフィルムを詰めて行こう。
モノクロでも良いかもしれない。

本命だったはずの鶴見線沿線の旅は、期待はずれだった。

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